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◆ケイトラストの助成関係のお得なサービス情報 4◆

会社がつくる保育園 企業主導型保育事業編
企業主導型保育事業について紹介してきましたが、実際に設置はどうなるのでしょうか?
設置には3つの設置方法があります。
単独設置型 – 企業が単独で施設を設置•利用するものです。
共同設置・共同利用型 – 1つまたは複数の企業が設置した施設を複数の企業が共同で利用するものです。
保険事業者設置型 – 保育事業者が設置した施設を1つまたは複数の企業が共同で利用するものです。
イメージをイラストにしてみました。ご覧ください。
く留意点>
• 利用契約の形式は問いませんが、利用する企業の利用定員数及び費用負担を明確にする必要があります。
・従業員枠を利用する企業は、子ども子育て拠出金を負担している事業主(厚生年金の適用事業所等)である必要があります。事業主が拠出金を負担していない場合については、地域枠の利用が可能です。

シュア

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◆ケイトラストの助成関係のお得なサービス情報 6◆

会社がつくる保育園 企業主導型保育事業編何回かに分けて紹介してきた企業主導型保育事業ですが、今回が最後になります。最後に企業主導型保育事業の注意事項を載せさせていただきます。● 職員配置基準①職員数保育従事者の数は0歳児

◆ケイトラストの助成関係のお得なサービス情報 5◆

会社がつくる保育園 企業主導型保育事業編ここまで読んでいただければ企業主導型保育事業について理解できたかと思います。それでは助成の内容はどうなっているのでしょうか? <整備費>・定額(工事費用の3/4相当分)を交付します

◆ケイトラストの助成関係のお得なサービス情報 3◆

会社がつくる保育園 企業主導型保育事業編複数企業の設置や地域のこどもの受け入れが可能な企業主導型保育事業ですが、改めてメリットは何でしょうか?メリットはこちらです。●女性活躍の推進・女性をはじめとする従業員が、結婚、妊娠

◆ケイトラストの助成関係のお得なサービス情報 2◆

会社がつくる保育園 企業主導型保育事業編企業主導型保育事業は小さなお子さんをもつ従業員の方々やその事業者に役立つ事業ですが、その概要は以下のとおりです。・慟き方に応じた多様で柔軟な保育サービスが提供できます。(夜間や土日